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auのiDeCoマネーのレシピ」にて、

コロナ禍における年末年始の家計見直しポイント

というコラムが掲載されましたのでご案内させて頂きます。

 

家計については、家計簿をしっかりつけているという方から、収入や支出についてはなんとなくしかわかっていないという方まで、いろいろな方がいらっしゃると思います。

個人的には家計簿をつけて細かく把握する必要性はそれほど高くないと考えていますが、一方で、年間の手取り収入と支出総額について把握しておくことは重要だと考えています。

 

今回の記事では家計簿をつけていなくても、年間の手取り収入と支出総額を確認できる方法をご紹介していますので、会社員の方は源泉徴収票を手元に用意しながらぜひ読んでみていただければと思います。

 

また、資産状況(預貯金残高、運用資産残高、不動産評価額、住宅ローン残高等)についても、年に1度は(できれば年末年始や誕生月など決まった時期に)確認し、1年毎にどのくらい変化しているか確認しておくと家計の状況が見える化できて漠然とした不安は減っていくと思います。

 

ということで、詳しくはぜひ今回の記事をご覧頂ければと思います。

コロナ禍における年末年始の家計見直しポイント

 

「マネーのレシピ」のバックナンバーも併せてご覧頂ければと思います!