こんにちは!

株式会社ウェルスペントのファイナンシャルプランナー、横田健一です。


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野村アセットマネジメント株式会社様の「NEXT FUNDS (ネクストファンズ)」専用サイトにて、新しいコラムを書かせて頂きましたのでご案内させて頂きます。

 

具体的には、以下の記事です。

ファイナンシャルプランナーが伝授する資産形成・資産活用としての株式投資(第17回)各資産クラスのこれまでのパフォーマンス【資産形成⑰】

 

こちらの連載では、株式債券不動産といった基本的な資産についてご説明してきましたので、今回は、実際にそれぞれに投資した場合、過去のパフォーマンスはどうだったのかを確認してみました。

 

リーマンショック前の2006年から2019年までのデータを使って、株式債券不動産(REIT)という3つの資産について、日本先進国新興国という地域ごと、合計9つの資産クラスのパフォーマンスを確認しています。

 

資産クラスごとに、いい時もあれば悪い時もある、ということがよくわかるグラフになっていると思います。

 

昨日、ちょうど以下のような記事を書きましたが、過去のデータを見る限り、常にいい時もあれば悪い時もあり、非常に長い時間軸で見ると、付加価値を生み出し続ける資産に投資し続けていればリターンは必ずプラスになっていくということがわかります。

新型コロナウィルスの感染拡大への懸念から株価は急落!こんな時に個人投資家として取るべき行動とは?

 

ぜひご覧頂ければと思います!

 


皆様の資産形成の一助となれば幸いです。

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