
一般社団法人金融財政事情研究会から出版された「金融機関の法務対策 6500講」で、一部の記事について執筆を担当させていただきましたので、ご案内させていただきます。
以下の記事にある通り、4年前にも担当させていただきましたが、その時は6000講でしたので、今回はさらに500講追加されたことになります。
企画・執筆・校閲者の欄には、ものすごくたくさんの方のお名前が掲載されています。
法務系の書籍ということで、弁護士の方が多いようです。

こんなに分厚い本なのに、全6巻セットとなっています。

今回は、「第Ⅳ巻 貸出・回収編」のうちの一部の記事について担当させていただきました。
ということで、ご興味のある方は手にとってみていただければと思います。